文章力と、ストーリー構成力は、必ずしも一致しない気がする。
作画力と、ストーリー構成力も、必ずしも一致しない気がする。
美しい生地で退屈な服を作るような、
粗雑に織られた布で心躍る服を作るような。
高性能の銃でもちっとも当てて来ないような、
火縄銃でもきっちり当ててくるような。
そんな空想展開中、俺の居丈高モード、フェーズ5。
お金で買える物はマスターカードで。
持ってないけど。
特攻のサークルサイトのチェックに跳び回っている。
実はマジメにサークルのチェックとかした事がないし、面倒ではあるのよ。
でも、サークル参加というものをしてしまうと、
当日に1サークルずつ本を手にとって吟味する時間はないだろうし。
サイト巡りなら「ああ、要らなかった」と思ってもなんの痛手もないけど。
やはりお金を払って買うとなると、
より、世間一般並の“商品”を見るに近い評価感覚になるね。
自分の趣味を外れる物や、
未成熟な物に対して仲間感覚の評価をする事がない。
だからきっと、買ってくれた時にあんだけ嬉しいんだろうな。
とか何とか雑念を滾らせつつ、サイトを巡るんだけど、
いちいち文字でメモ書きしてたら面倒なので
取り敢えずは自分なりにチェック表を作ってみた。
ダウンロードしたサークルリストをエクセルでスペース番号順に並べ替えて、
チェック欄や種別欄を付け足してみた。
丸とか記号を付けていくだけで、結構スッキリと分類作業が進む。
のだけれど。
絵描きのサイトを見る際に、非常に欲しい物があるんだ。
それは、“漫画”。
これがないとストーリー力の欄が埋まらないんだよー。
通常、本って画集じゃない以上はやっぱストーリーがあるじゃない。
自分の短い人生の経験上だけれど、
作画の好みと、ストーリーの好みは一致する事が多いけれど、
作画のレベルと、ストーリー作成のレベルって必ずしも一致しないから。
だから、四コマ漫画でイイからサイトに載せておいて欲しい乙女心……!
しかしまあ、そんなワガママばかり言うワケにもいかぬので、
何とか、リンク集からサイト主の方向性を予測したり
日記から構成力を予測したり、まあ無駄な努力ぽい事をしている。
特攻の配置でたー……って。
ブーッ (;=3=)ー3。・・゜・。個人的に吹いた。
人生初の隣接希望は滑らかに叶ってました。わーい。
まあお互いに希望してるし心配ないものだったか。
あーん。コスプレ広場が遠い・゜・(つД`)・゜・。目の保養が……。
それにしても。
だ、だめだ……連休だと言うのに、
特攻と全然関係ないもの作りたくなってくる……。
何このテスト前部屋掃除現象wwwww
あーホテル予約しなきゃ。
そこんとこで僕はキタユメよりもコッチ派なんだなあ。
けど、他んトコで話題にのぼってるのを見た例がない。
そんなサイト。
『読解アヘン』
http://opiumhero.web.fc2.com/
みんな知らないだけなんかな……。
東京くんだりのイベントは出るのに、
より近場のイベント無視するのはなんだかな。
地方にもっと活力をって大阪府知事も言ってるし。
関西活性化へ向けて金落としに行こっかなあ。
とか言うほど大層な事じゃないけど。
そんなこんなで、ホモ小説本とか買われる人材の中に、
『特攻』には行かないけど、『めっちゃ』には行く方って、いらっしゃいます?
サークル参加の締め切りが5/11なんだけど、迷ってて……。
行く理由
1位 近場を活性化したい
2位 着る機会を増やさないと衣装が勿体ない
2位 在庫捌けたい
行かない理由
1位 連れが居ない
1位 男性向け主体だろうからホモ本は需要がない
3位 特攻で燃え尽きた後かも知れない
あの名古屋で有ったイベントが大阪で開かれてたらなあ。
ソッコーで出たんだけどなあ。
なんも文が出てこないほど眠い。
掛け値無しで眠い……。いいんだ! 明日から連休なんだ! ゴメン寝ちゃう。
お知らせページを作ってはみたものの、まだ中身はすかすかです。
そのうち徐々に書き足していきますね。
やっぱさー。戦隊物って子供が観るものだから、
乗り越えるべき困難の種類がポジティブじゃん?
でもチッコイ頃からそれって、白々しいなあ、と思ってたんだよなあ。
こういうの希望↓
軍の方針転換に因る突然の能力査定。そして突然の戦力外通告がブラックを襲う。
「なんでですか! 俺達チームなんですよ!? 長官!」
「私もそんなこと言いたくないんだけど、上の決定だから仕方ないのよ……」
長官の必死の訴えが項を奏し、一ヶ月後にブラックの再試験が行われる事になった。他の四人の隊員達の協力を得て、徹底的に己を鍛え直すブラック。
しかしそのさなか、敵部隊の襲撃が発生し、何故かブラックは通信の遅れにより敵陣のど真ん中に一人残される事になるのだった。
~第21話 さらばブラック~
「長官、俺……小さい時は自分はレッドになるんだと思ってました」
隊のユーモア担当であるグリーンは、苦しんでいた。望んで三枚目を引き受けた訳では無かったのだ。いつもふざけた笑みを絶やさないグリーンが静かに苦笑する。
子供の頃は野球だってエースで四番だった。しかし地元レベルではトップであろうとも、広い世界へ出れば出るほどに上位ではありえなくなる。その事実に直面した日から彼のキャラメイクは始まったのだ。そして今はもう誰もカッコイイとは言ってくれない。
人を避けて孤立したグリーン。それを襲う謎の怪人が、仲間の誰も知らないトラウマを鋭く抉る!
~第22話 心の中のレッド~
「ぶっちゃけ僕にはこの仕事は向いてないと思うんですよね」
一時は除隊して実家の豆腐屋を継ごうともしたブルーだったが。
「でも一応、国家公務員になったわけだし、両親よろこんでたし、今更ね」
隊のナンバー2として出動する激戦の中で、毎日のように耳にする敵の悲鳴がブルーのストレスを積み上げていく。危なげない勝利の陰で、次第に彼は通勤途中に足が震えるようになってきた。職場に行きたくない。
~第23話 天職と適職~
品行方正、容姿端麗。非の打ち所がないレッドだが、“女性初のレッド”を勤める身として風当たりの強い立場にいた。皆の命を預かる任務に、そして後の女性隊員達の道を切り開く為に。持ち前の責任感で日々奮闘するレッドであったが、些細な失敗にも上がってくる女性リーダーを疑問視する声に気力は削がれ続ける。
「私はやっぱり駄目なのかも知れない……このまま消えた方が……」
やがて神経科を受診している事が明るみとなり、隊のリーダーとしての資質を問われ、レッドの苦しみは更に加速していく。
~第24話 鬱病の果てに~
次回、精神戦隊ギリギリジャー。おたのしみに。
自分が叫びたい時は誰かに叫んで貰う訳だ。
針仕事の間、Youtubeで戦隊物テーマソングのハシゴをしてた。
でもなんか昔の方が良く出来てるかも?
自分世代の最高主題歌。
『五星戦隊ダイレンジャー』
http://www.youtube.com/watch?v=eL9RzjXwoPo&feature=related
やっぱ最近のはどれもイマイチかなー、と思ってたら。
『炎神戦隊ゴーオンジャー』
http://www.youtube.com/watch?v=AVxW5MrtO6w&feature=related
コイツァかっちょえー!
特にエンディングがここぞとばかりに遊び心満載。
http://www.youtube.com/watch?v=sFzEI8h_cKc&NR=1
歌詞もお洒落(笑)
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B27918
ガケにもボケにも本気で突っ込め! GO ON!