おまけ書けたのにメインストーリーの方が書けてねえしwww
四年も暖めてたクセに全然練れてねえしwwww
暖めてた → 眠らせてた
……ですよねー! <(^o^)>
こっからぶつぶつタイム.....
おいィ! キャラA頑張れよ。男萌にもそういう役は要るんだよ時として。話が転がりだしたら何とかなるんだが、その舞台を整えるトコが一番しんどくて詰まり気味……ってそれ、殆ど書けてないってコトじゃんwww 最初で詰まってどうするよwww 大体小説ってのは絵で言うところのラフ画くらいの段階で出してもラフってバレないのだけど、その場合ただの面白くない作品判定を食らっちまうのだよな。ラフ画の漫画は、流れ(コマ割)、表情、ストーリー等が面白ければ楽しめるけど、小説は流れ、表情、ストーリーそのものだから、それがラフってことは楽しみ所がどっか欠けてる状態なワケで。やっぱ肉付けはしっかりしないと読める物に成らない。とかって肉付けしてったら、そもそもの骨組みが上手く組めてないことに気付いたりして泣きそうになったり。そしたら骨から切除、構築、肉付けやり直しですねー、ってこれの繰り返しがネバーエンディング加筆修正の日々を呼んだり。呼ばなかったり。やだなあイベント三週間前にもうこんな予感。兎に角My脳内キャラを早く強固にするんだ、そこさえ全員分立ったら骨組みも絶対間違わない、キャラが行動しなきゃストーリーは動かないワケで、キャラに芯が通ってりゃ行動もぶれないんだから。でも今から各キャラの魅力とかイヤなトコとか家族構成とか隠し星座と隠し血液型を書き出すキャラ構築シート作ってたら間に合わないwwwっていうか今更wwwww っていうかこの瞬間作品は一文字たりとも進んでないワケでwwww 考えすぎの考えすぎに因る考えすぎの為にはならないドツボタイムwww
.....ここまでぶつぶつタイム。
取り敢えずゴハンたべますね! \(^o^)/
m9(^Д^) <なんで巻末おまけが30ページもあんねーん!
orz ..... これで一冊にしょっかな……。
文章力と、ストーリー構成力は、必ずしも一致しない気がする。
作画力と、ストーリー構成力も、必ずしも一致しない気がする。
美しい生地で退屈な服を作るような、
粗雑に織られた布で心躍る服を作るような。
高性能の銃でもちっとも当てて来ないような、
火縄銃でもきっちり当ててくるような。
そんな空想展開中、俺の居丈高モード、フェーズ5。
お金で買える物はマスターカードで。
持ってないけど。
特攻のサークルサイトのチェックに跳び回っている。
実はマジメにサークルのチェックとかした事がないし、面倒ではあるのよ。
でも、サークル参加というものをしてしまうと、
当日に1サークルずつ本を手にとって吟味する時間はないだろうし。
サイト巡りなら「ああ、要らなかった」と思ってもなんの痛手もないけど。
やはりお金を払って買うとなると、
より、世間一般並の“商品”を見るに近い評価感覚になるね。
自分の趣味を外れる物や、
未成熟な物に対して仲間感覚の評価をする事がない。
だからきっと、買ってくれた時にあんだけ嬉しいんだろうな。
とか何とか雑念を滾らせつつ、サイトを巡るんだけど、
いちいち文字でメモ書きしてたら面倒なので
取り敢えずは自分なりにチェック表を作ってみた。
ダウンロードしたサークルリストをエクセルでスペース番号順に並べ替えて、
チェック欄や種別欄を付け足してみた。
丸とか記号を付けていくだけで、結構スッキリと分類作業が進む。
のだけれど。
絵描きのサイトを見る際に、非常に欲しい物があるんだ。
それは、“漫画”。
これがないとストーリー力の欄が埋まらないんだよー。
通常、本って画集じゃない以上はやっぱストーリーがあるじゃない。
自分の短い人生の経験上だけれど、
作画の好みと、ストーリーの好みは一致する事が多いけれど、
作画のレベルと、ストーリー作成のレベルって必ずしも一致しないから。
だから、四コマ漫画でイイからサイトに載せておいて欲しい乙女心……!
しかしまあ、そんなワガママばかり言うワケにもいかぬので、
何とか、リンク集からサイト主の方向性を予測したり
日記から構成力を予測したり、まあ無駄な努力ぽい事をしている。
お知らせページを作ってはみたものの、まだ中身はすかすかです。
そのうち徐々に書き足していきますね。
自分が叫びたい時は誰かに叫んで貰う訳だ。
SSってショートストーリーの略、でいいの?
だとしたら本来短い作品の意、なワケよね?
ウチのサイトは結構長いストーリーもあって、
少なくともGold in blackはもうSSじゃないと思う。
壮大な長編もいいけど、SSは密度が高くて面白いよね。
SSは省スペースで要素ぎっしりの箱庭大自然的なのが好き。
大作の一場面のような切り取られたシーンを書く人も居るけれど、
やっぱショートな中にストーリーを描く、流れを篭める、
そういう、まさしくショートストーリーなのが好き。
十数kbくらいのが特に好き。
そのサイズに“お話"を詰め込むのは書き手の戦いだよなあ。
ある程度の戦闘力がないと、
やっぱぶち切り一場面か、それか唯のポエムになっちまう。
でも描き切ってくれた時には、その濃いエッセンスのガッツリ感は
一粒で一週間妄想を走らせられる極上物になると思うんだ。
何だかよく分からんが、まーとにかく
十数kbで人を泣かせたり爆笑させたりするのは凄い事だと思うのさ。
でもよく考えたら長編だって、十数kbの泣き笑いの連続なんだよな。
した。
あるまじき事なのだが、申込要項を記入中、
×のどっち側が攻めか受けか、分からなくなった。
おまえ歴何年なのかと。
いや度忘れってあるじゃないですかうんうん。
どんな話題にもそれなりについてくる人ってのを何人か知っている。
彼等は自分と波長が合うだけなのか、それとも良くできた人々なのか。
何にせよ、話題を選ばずに話を吹っ掛けられる安心感は有り難い。
知らないなりに、対話能力でもって理解に努める人とも会話は上手く行くが、
やはり引き出しの多い人、俺のストライクゾーンは宇宙だ、
みたいな人との盛り上がりとは比べるべくもない。
引き出しバリエーションが少ない人も世には居る。
自分はその中で、誰とも結構盛り上がれる存在でありたいと思うのだ。
理想の字書きというのは字書きという極端な人間なのではなくて、
様々な文化のごった煮であり、
寧ろバランス的には平均値に近いのではないかと思いたいのだ。
ダメだこのままでは本当にブログサイトになってしまう、
何か萌を語って自家発電しなければ! 明日のストーリーの為に!!1
……。
テーブル越しの会話はオレの萌えポイントだ。
特に丸テーブルは良いものだ。
四角だと一辺の距離が明らかである印象を受けるけれど、
丸だと向こうまでの距離や広がりが計れない感覚を持つ。
分からない深さと分からない広さを挟んで対峙している、
その曖昧さが良い。
だからと言って、天板を不定型にしてしまえばもっと良いのかと言えば
そうではない。
真円で在るが故の静謐もまたそこには……って、
テーブル萌にだれがついてくるんだよwwww
自家発電自家消費www