な、なんで今頃こんな事にふと気が付いてしまうんだろう。
モロクの貧しいお宅に床板なんて使っちまった……。
あそこ石の方が安いって……。っていうか木材は輸入だし高価だろ……。
ま、まあ路地裏に割と木箱とかは落ちてるし、扉も木製なんだよな。
だが。しかし。
やっぱあそこは基本的に石床だよなあ……。
うぁーU2ー……。
ねっむっいーっ!
特攻レポート、今日中にきっちり仕上げるつもりだったんだけど、
きっちりとは行かなかったな。
文章荒いままだけど、流石に二週経ったら旬が過ぎすぎるからな。
とりあえず載せるしかない。
2009.05.31 特攻野RO Beeチーム レポート
http://www013.upp.so-net.ne.jp/green-arrow/S_Silence/offline/offline_20090531.html
初めて
最初
最後
言う
聞く
後
直後
答える
返事
これらの単語を封じると俺はストーリーが書けない。
安直過ぎる。
オフラインページを更新いたしました。
新刊の詳細も定まったので、これが最終告知になると思います。
http://www013.upp.so-net.ne.jp/green-arrow/S_Silence/offline/offline_20090531.html
新刊、結局二冊に分かれました。
本編sequel-aは元々がっつりストーリーメイクするつもりだったんで、
50~60頁行くと想定済みだったんですが。
予想外だったのは、巻末にさらっと載せる筈だったエロ専門パート。
ヤッてるだけなのに、いつの間に20頁超えてたんだという膨らみっぷり。
で。80頁の中綴じは流石にネエヨ、みたいになりまして。二分割。
内容は全く別なので二冊に分けられはしましたが、でもやっぱ、読む順番は
本編→おまけ、の方が面白いと思いますヨ。
あ、『ハイプリーストの紋章』ってなんやいな? と思われた方。
これは僕がコスプレ用に作った腹飾りのプロトタイプで、
採用作に比べて特に出来が悪いワケじゃないんですが、
僕の衣装のフォルムの繊細さに比べると分厚すぎたんで没った物です。
暫く部屋の壁掛けにしてたんですが、
もし使う人が居れば、と思って。持ってって販売してみます。
はぁー。できたできたーわーいわーい。
なんかホンマ、書き上がったら「人生って楽しいなあ!」って思う。
でも印刷とペーパーはこれからなんだぜ……。
もっとカッコ良く! より悲惨に!!!www
∩( ゚Д゚)∩ 高まれ! エロぱぅわ!
~SKRは男前受を応援しています~
現在
20頁(ほぼ確定)
51頁(進捗度、起承転結の転)
本文だけで71頁とかwwww 中綴じ出来る訳がにゃーwww
巻末おまけを一冊に昇格するにしても……。
51頁の方が何処まで膨らんじまうかが……。
わからにゃーwwww
金曜日の夜に校正依頼メール、
土日に装丁と後書き、の、予定、は、未定。らーらっらーらーらー
よく考えたら絵描きのメイキングもストーリーメイクまでは言わねえよな。
どうやればテンポが良くなるとか、導入がカッコイイかとか、
そら、なかなか言えんわな。
あー……合評してえ。
クソ……眠い。電車の中からもう眠い。
それは良いとして。
~goo辞書より~~~~~
だれば 【だれ場】
演劇や講談などで客が飽きてしまうような場面。
~~~~~~~~~~~~
なあ、みんな……ダレ場を退屈にしない為にどうしてる?
絵描きはメイキングをよく見せてくれるけど、
字書きはそういうの無いからな。他の人の技が殆ど分からん。
いっそこういう質問を100質にしてバラまいてやろうかとか考えるくらいだ。
一応、言い出しっぺがダレ場の処理をどうしてるか言ってみると、
なんつーかもう。
カット。
くらいしか出来ないもので。
俺の感性でダレる事なのなら、読んでる人もダレる事なんじゃないか?
とムリヤリ納得して、この一連イラネとばかりにカット。
お陰で、「ホントはこの展開は色々理由があっての必然だって設定
してあるんだけどなあー」と思えどもその辺の諄い説明はカット。
目指すなら、そんな風に切り取りでシェイプするんじゃなくて、
凝縮してシェイプしなきゃいけないんじゃないだろうか。
しかしそれを時間を掛けずに実行する方法を僕の頭は知らないー。
ダレ場にしない為にそこに新たな小エピソードを拵えると
伸びて伸びて、薄まった長編にかさんでいくだけなのよな。
濃厚な味にするにはシェイプするしかないよな。な。
あーもー修羅場中なのに一日一日記を完遂しようと思ったらそれはつまり
今書いてる物の愚痴ばっかになる道理じゃないですかHAHAHAHA
だーかーらー黙って書けないのー? 昨日の日記忘れたのー?
あんましネチネチ語ったら(主にクオリティが)落ちた時ツラいよー?
もうウレシイ! 超ウレシイ!。・゜・(* ノノ)・゜・。
それはそうと。
我が同人的相方(っつってもいいんか?)が
なんなら和綴じにしたいとか言うほど装丁好きなのに、
隣の俺は「小説に表紙なんて無ければよいのに……」
などと考えている体たらく。
俺……週末になったら表紙用の特殊紙買いに行くんだ……。
みたいな死亡フラグ立てて遊ぶ以外に表紙という物を上手く活用できてない。
ほーんと苦手。どーしょーかのー。
お話書くの上手くなりたくてしょうがない。
なんかゴロゴロ転がりたくなるほどしょうがない。
ムキー!!! てなるほど上手く行かない。
なんか18年書いてるなんて信じられないほど頭が初心者臭い。
なんか人形みたいなのが動力ゼロのまま転がってる感じ。
おまけに別窓の露店も一個も売れてない。
それはどうでもいい。
取り敢えずゴハンたべますね! \(^o^)/ (またそれか